JUR-645 汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 神宮寺ナオ

JUR-645 2026-02-05 153分

フィルモグラフィー

猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母であるナオさんに宿題を見てもらっていた。ナオさんは母の妹で、母よりもずっと賢くて…なにより美人だった。そんなナオさんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そしてナオさんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。


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