隣町にある実家で独居で余生を送る義父の介護で、連日マイカーを運転して通う優しくて美人な倅の嫁。「お父さんお薬の時間ですよ」「お父さんたまにはお散歩でも行きませんか」「ずっとお布団で寝ていたら足腰が弱ってしまいますよお父さん」そう微笑み優しく介護をしてくれる若き嫁。一見弱々しく既に枯れ果てたように見える高齢の義父だが、実はその股間には、未だ衰えを見せぬ昭和の名刀がギラリと黒光りしそそり勃っていて…!
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[モザイク破壊]SORA-514 じんかくそうさ洗脳催● 老害を手助けする介護福祉士を目指す女子○生のすみれちゃんを俺専属の肉便器介護士1号にしてあげた話w 倉本すみれ
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2024-03-28 12:48:59


























