マイホーム資金を溜める為、夫の実家で義理の父親・貴と同居する事になった妻・まお。夫が仕事で留守の時間は、貴といつも二人きりだった。そんな生活に戸惑いながらも健気に貴の世話をするまお、そして密かにまおに熱い視線を送る貴。ある日の晩、貴の欲望が密かに動き始める…。寝静まった息子夫婦の寝室にこっそり忍び込み、息子の寝顔を横目に笑みを浮かべながら、まるで蛇のようにまおの白い柔肌をベロベロと舐め回して…。
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[モザイク破壊]CAWD-352 【教師としてあってはならない、純愛。】男子生徒の情熱に負けた私は一晩だけと自分に言い聞かせながら何度も体を重ねてしまいました…。 小花のん
dannyzd
2022-03-05 23:28:34


























