夫とうまくいかず、女としての自信を失いかけていた私。「僕だったらあかりさんを寂しくなんてさせません」愚痴を聞いてくれたバイト先の後輩くんが私を求めてくれた。夫のことを忘れるほどに話が弾む私たち。欲情した視線にも気付いていた。私なんかでアソコを大きくしてくれる…。イケないことだと分かってもホテルに入ることをためらわなかった。バックヤードや冷蔵庫の裏、お客さんのいない店内で浮気中出しを繰り返す日々。そしてオンナの悦びを思い出した私は彼の家で寂しさを埋めるように一晩中…。
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[モザイク破壊]SONE-051 (マンション管理会社勤めの)プライド超高い女上司のクレーム先は、ゴミ部屋に住むオヤジ宅。大嫌いな上司が汚される姿を見て部下の僕は、死ぬほど嬉しいドヤ勃起。 小島みなみ
baihuailzj
2024-04-25 12:37:05


























